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くるまのニュース
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#1 滋賀県 試乗レポート
あらゆる路面状態・天候に対応し安定的な走行を実現する、
ダンロップから新たに登場したオールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」で、冬の滋賀県へ観光ドライブに出かけました。ドライブコース/車両
ーるるぶ特別編集 ウインタードライブ関西版ー
車両:レクサスLBX
タイヤ:SYNCHRO WEATHER 225/55R18 102V XL
目的地は「るるぶ特別編集 ダンロップウインタードライブ関西版」に記載の滋賀県内の有名観光地! 余呉湖(滋賀県長浜市)へ向かう高速道路や、メタセコイア並木(滋賀県高島市)への道中のウエット路面や雪道など、 あらゆる路面状況が入り交じるこのルートで、いろんな目的地に立ち寄りながら、シンクロウェザーの性能をチェックしています!!
ドライバーコメント
シンクロウェザーは今回のような 1 日のなかで刻々と変わるような状況でも、常に安心感があり、快適な走行性能を実現してくれた印象でした。
また、静粛性や上質な乗り心地なども優れていて、LBX のような高級車の良さを損なわない乗り味であったのも魅力的なポイントです。
オールシーズンタイヤでもコンフォート性能にこだわりたい人に、よりおすすめしたいタイヤだと言えます。[Text:西川昇吾 Photo:堤晋一]
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#2 栃木県 試乗レポート
あらゆる路面状態・天候に対応し安定的な走行を実現する、
ダンロップから新たに登場したオールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」で、冬の栃木県へ観光ドライブに出かけました。ドライブコース/車両
-るるぶ特別編集 ウィンタードライブ関東版-
車両:Volkswagen パサート eTSI Elegance
タイヤ:SYNCHRO WEATHER 235/45R18 98V XL
目的地は「るるぶ特別編集 ダンロップウィンタードライブ関東版」に記載の栃木県日光周辺! 最初のスポット「華厳の滝」へは高速道路で、また山道を走行中には降雪路面も。 圧雪やシャーベットなど様々な雪道を走行し、目的地へ向かいます!
ドライバーコメント
何事もなく最後の目的地まで行けたのは、まさしくシンクロウェザーのおかげだと感じました。 乗り心地や静粛性に優れ長距離にも向いており、路面状況が変化しても走行フィールが安定していて疲労軽減にもなると言えます。 そして何よりも安全を買うという意味でも、自信を持ってオススメできるタイヤでした。
[Text:瀬イオナ Photo:小林岳夫]
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#3 岐阜・長野県 試乗レポート
あらゆる路面状態・天候に対応し安定的な走行を実現する、
ダンロップから新たに登場したオールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」で、冬の岐阜・長野県へ観光ドライブに出かけました。ドライブコース/車両
-るるぶ特別編集 ウィンタードライブ中部版-
車両:ルノー アルカナ エスプリ アルピーヌ E-TECH FULL HYBRID
タイヤ:SYNCHRO WEATHER 225/45R19 96W XL
目的地は「るるぶ特別編集 ダンロップウィンタードライブ中部版」に記載の岐阜・長野県の有名スポット! 世界遺産「白川郷」周辺や「平湯温泉」への道中は深い雪や凍結路面が多く見られますが、SYNCHRO WEATHERで様々なスポットへ向かいます。
ドライバーコメント
今回のドライブでは、ドライ路面から雪道走行で想定される路面状態をほぼ網羅しました。 それに対しシンクロウェザーは、その名の通り「あらゆる路面にシンクロ」する高い性能を見せてくれました。 「オールシーズンタイヤは欲しいけれど、どこまで雪道を走れるのか心配」など、 これまでさまざまな理由からオールシーズンタイヤの購入をためらってきたユーザーの背中を、強く押してくれるタイヤと言えるでしょう。
[Text:遠藤イヅル Photo:雪岡直樹]
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#4 長野県積雪 氷上路面試乗レポート
あらゆる路面状態・天候に対応し安定的な走行を実現する次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」。
今回はおよそ1年、約1万2000キロを走ったシンクロウェザーで、長期使用時の性能をあらゆる路面で検証。ドライブコース/車両
車両:レクサスLBX
タイヤ:SYNCHRO WEATHER 225/55R18 102V XL
車両:タント ファンクロス/N-BOX
タイヤ:SYNCHRO WEATHER 155/65R14 75H
都内から雪道を求めて長野県の志賀高原地方へ。 今回も、ドライ路面の高速道路や、志賀高原方面へ向かう道中ではウエット、雪交じりのシャーベット、スノー、時折アイスバーン、深雪路とあらゆる路面を走行。 1年で1万2000キロを走った装着2年目のシンクロウェザーの実力とは? さらに今回は軽自動車でも同じシチュエーションで試乗テスト!
ドライバーコメント
シンクロウェザーはアイスバーンや深雪路といった状況でも感覚が非常に「わかりやすく」、路面の状況がハンドルを通して得やすいタイヤだなと改めて実感しました。 新品装着から約1年が経過したシンクロウェザーを履いてあらゆる路面を走りましたが、新品時に感じた時の感動は、2年目になっても変わることはありませんでした。
[Text:西川昇吾]
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#4 長野県 軽自動車試乗レポート
あらゆる路面状態・天候に対応し安定的な走行を実現する次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」。
今回は2025年12月に追加された軽自動車向け14インチサイズを装着し、長野県の志賀高原へ向かいました。ドライブコース/車両
車両:タント ファンクロス/N-BOX
タイヤ:SYNCHRO WEATHER 155/65R14 75H
志賀高原へ進む中では、市街地から高速道路、ワインディング、さらには雪上、凍結路面まで、リアルワールドであらゆる路面を走行。 かねてから要望の多かった軽自動車用サイズを装着し、シンクロウェザーの実力を徹底的にチェック!
ドライバーコメント
ドライからウエット、スノーからアイスまで、時々刻々と状況が変わるリアルワールドでも確かな性能を有していることが確認できました。 従来の一般的なオールシーズンタイヤは、急な天候の変化にも対応できるエマージェンシー的な側面が強いものでした。 そのため、相反するさまざまな性能が犠牲になっていたのも事実です。 シンクロウェザーは、その相反する要素をアクティブトレッドという独自技術で乗り越えた、まさに次世代の名にふさわしいオールシーズンタイヤでした。
[Text:ハシモトタカシ Photo:小林岳夫/大藤碩哉]








