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どんな天候変化でも怖くない
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大雨の高速道路でも安心感がある
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レジャー先での降雪や
路面凍結を気にしなくていい
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1年中履き替えなくても大丈夫
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季節ごとのタイヤ交換が不要
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保管スペースが不要
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の
性能
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性能 1
サマータイヤとスタッドレスタイヤの性能を両立
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- サマータイヤ(EC205)
- スタッドレスタイヤ(WM03)
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性能 2
高速道路での冬用タイヤ規制時も走行可能※ただし、チェーン規制時は、スタッドレスタイヤと同様にシンクロウェザーもチェーンを装着しなければ走行できません。
スノーフレークマーク刻印
冬用タイヤ規制時も走行可能アイスグリップシンボル刻印
国際的な氷上性能テストに合格したタイヤのマーク
新技術アクティブトレッドとは?
性能・技術詳細はこちらよくあるご質問
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オールシーズンタイヤとは何ですか?特徴やメリット・デメリットを教えてください。
オールシーズンタイヤとは、夏用タイヤ・冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ)の性能を持ち合わせ、季節を問わず使用できるタイヤです。
メリット
・季節ごとのタイヤ交換が不要
・タイヤ保管用のスペース確保が不要
・急な天候変化を気にせず運転できる
デメリット
・オールシーズンタイヤによっては、凍結路面での走行を苦手とする場合がある
なおSYNCHRO WEATHERには、国連規定で定められた氷上性能基準を満たしたタイヤに付与される「アイスグリップシンボル」が刻印されています。そのため、氷上を含むさまざまな路面で走行いただけます。 *1,2,3※1:過酷な積雪・凍結路面を走行される際は、ダンロッププレミアムスタッドレスタイヤの装着を推奨します。
※2:タイヤの溝が50%摩耗するとプラットフォームが露出し、冬用タイヤとして使用できなくなります。
※3:エリアによってはオールシーズンタイヤでは高速道路冬用タイヤ規制時に走行できないことがあります。詳細は各都道府県の道路管理者に確認してください。 -
SYNCHRO WEATHERの特徴はなんですか?
SYNCHRO WEATHERは、夏用タイヤ・冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ)の性能を両立した次世代オールシーズンタイヤです。ドライ、ウェット、雪上路面はもちろん、国際的な氷上性能テストにも合格しており、氷上・凍結路面でも安心感を持って運転いただけます。 *1,2,3
なおダンロップが提供するもう一つのオールシーズンタイヤ「ALL SEASON MAXX AS1」は、氷上路面での走行はできません。※1:過酷な積雪・凍結路面を走行される際は、ダンロッププレミアムスタッドレスタイヤの装着を推奨します。
※2:タイヤの溝が50%摩耗するとプラットフォームが露出し、冬用タイヤとして使用できなくなります。
※3:エリアによってはオールシーズンタイヤでは高速道路冬用タイヤ規制時に走行できないことがあります。詳細は各都道府県の道路管理者に確認してください。 -
SYNCHRO WEATHERは、どんな人におすすめですか?
SYNCHRO WEATHERは通年使えるオールシーズンタイヤのため、こんな方におすすめです。
・季節ごとのタイヤ交換を手間に感じている方
・タイヤ保管のスペースにお困りの方、タイヤ預かりサービスをご利用の方
・大雨などの急な天候変化があっても安心感を持って運転したい方
・レジャー先での降雪や凍結路面を気にせずに楽しみたい方 *1,2,3※1:過酷な積雪・凍結路面を走行される際は、ダンロッププレミアムスタッドレスタイヤの装着を推奨します。
※2:タイヤの溝が50%摩耗するとプラットフォームが露出し、冬用タイヤとして使用できなくなります。
※3:エリアによってはオールシーズンタイヤでは高速道路冬用タイヤ規制時に走行できないことがあります。詳細は各都道府県の道路管理者に確認してください。 -
季節ごとのタイヤ交換や保管スペースの確保が負担です。SYNCHRO WEATHERなら、こうした悩みを軽減できますか?
SYNCHRO WEATHERは、夏・冬でタイヤを履き替えることなく、1年を通して使用できるオールシーズンタイヤです。
夏タイヤとスタッドレスタイヤを使い分ける場合に必要となる、季節ごとのタイヤ交換や、交換時期の店舗選び・予約、店舗までの車の移動、作業中の待ち時間などの手間を減らすことができます。
さらに、2セットのタイヤを保管する必要もないため、タイヤ交換にかかる時間や手間、保管スペースを削減できる、利便性に優れたタイヤです。
「タイヤ交換の手間を減らし、より楽なカーライフをすごしたい」という方にも、SYNCHRO WEATHERはおすすめです。 -
オールシーズンタイヤは「凍結路面での走行など冬性能が不十分だから、やめたほうがいい」と聞いたことがありますが、SYNCHRO WEATHERはどうですか?
SYNCHRO WEATHERは、国際的な氷上性能テストに合格したタイヤに与えられる「アイスグリップシンボル」が刻印された唯一 *1 のオールシーズンタイヤで、雪上だけでなく氷上路面にも対応するよう設計されています。
独自の「アクティブトレッド技術」により、路面温度や水分などの環境変化に応じてゴムの特性を変化させ、ドライ・ウェット路面から雪上・氷上路面まで幅広い路面での性能を発揮します。※1:2025年11月当社調べ タイヤメーカー世界シェア売上上位10社対象
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SYNCHRO WEATHERの乗り心地はどうですか?
SYNCHRO WEATHERは、乗り心地もご好評いただいております。また低ノイズデザインで、静かな車内を実現しています。
都道府県ごとのレビューは こちら からご確認いただけます。 -
SYNCHRO WEATHERが採用する「アクティブトレッド技術」とはなんですか?
「アクティブトレッド技術」とは、路面状態に応じてゴム自らが性質を変化させることを実現したDUNLOP独自の技術です。この技術を取り入れたSYNCHRO WEATHERは、ウエット性能のラベリングを有するとともに、従来のオールシーズンタイヤ *1 では対応できなかった氷上路面を含む、さまざまな路面での走行を可能にしています。
※1:DUNLOP「ALL SEASON MAXX AS1(オールシーズンマックス エーエスワン)」
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SYNCHRO WEATHERに刻印されている「スノーフレークマーク」や「アイスグリップシンボル」には、どんな意味がありますか?
「スノーフレークマーク」は、国際基準で定められたシビアスノー条件に適合し、高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能なタイヤであることを示しています。
「アイスグリップシンボル」は、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤのみに与えられる刻印です。オールシーズンタイヤへのアイスグリップシンボルの刻印は、SYNCHRO WEATHERが世界初(当社調べ)です。 -
SYNCHRO WEATHERの寿命はどれくらいですか?
SYNCHRO WEATHER(シンクロウェザー)なら、履き替え不要で 4年間 *1 使えます。その間の交換や保管の手間もなくなります。
春 夏 秋 冬 夏冬タイヤ
併用の場合夏タイヤに
履き替えスタッドレス
タイヤに
履き替えスタッドレス
タイヤを保管夏タイヤを
保管シンクロ
ウェザーに
履き替えた
場合シンクロ
ウェザーに
履き替え4年間 ※1 ずっと、交換と
保管の手間いらず!4年後(冬タイヤとして使用できなくなる「プラットフォーム」の露出後)も、80%摩耗までは夏タイヤとして使用可能です。
冬用タイヤとして使用できなくなる目印
「プラットフォーム」の露出4年後にプラットフォームが露出した後も、80%
摩耗までは夏タイヤとして使用可能です。
4年後にプラットフォームが露出した後も、
80%摩耗までは夏タイヤとして使用可能です。※1:1ヶ月走行距離は1,000kmを想定、推定ライフはスタンダードサマータイヤ:約70,000km(80%摩耗まで)、スタンダードスタッドレスタイヤ:約20,000km(50%摩耗、プラットフォームまで)、SYNCHRO WEATHER:約50,000km (50%摩耗、プラットフォームまで)とする。(いずれも195/65R15、カローラツーリングの場合)使用条件によっては、この限りではありません。
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SYNCHRO WEATHERと「夏タイヤと冬タイヤの併用」ではどちらがおトクですか?
6年間(夏タイヤ・冬タイヤ・SYNCHRO WEATHERともに4年間で交換)で、SYNCHRO WEATHER(シンクロウェザー)の方が約 10万円 、費用が抑えられます。
“6年間”使用した場合の費用の比較
※1:新車を購入してから6年間のうち、スタッドレスタイヤとSYNCHRO WEATHERを2度ずつ、スタンダードサマータイヤを1度購入した想定で比較。タイヤ購入費用、作業工賃、保管費用72か月を合算して算出。市場価格を参考に以下で算出。組換工賃:880~1,870円/本、脱着工賃:500〜1,000円/本、保管費用:250円~420円/本・月、ホイール:9,000~18,000円/面、廃タイヤ:440~600円/本、バルブ:330~500円/本、スタンダードサマータイヤ購入費用:7,000~22,000円/本、スタンダードスタッドレスタイヤ:10,000~30,000円/本、SYNCHRO WEATHER:24,300円/本(希望小売価格)。 1ヶ月走行距離は1,000kmを想定、推定ライフはスタンダードサマータイヤ:約70,000km(80%摩耗まで)、スタンダードスタッドレスタイヤ:約20,000km(50%摩耗、プラットフォームまで)、SYNCHRO WEATHER:約50,000km(50%摩耗、プラットフォームまで)とする。(いずれも195/65R15、カローラツーリングの場合)使用条件によっては、この限りではありません。 -
SYNCHRO WEATHERでは降雪地帯への旅行や帰省の費用を抑えられますか?
例えば、自家用車をお持ちの3人家族の場合
冬の帰省時に東京から新潟へ車で移動すれば、新幹線に比べ 約3.7万円 節約可能です。
※費用は2025年8月時点の目安です。新幹線料金は東京駅~長岡駅の自由席の往復料金3人分(約5.4万円)を想定。車料金は高速道路料金(ETC通常割引適用) とガソリン代(往復約600km、燃費17km/L、ガソリン175円/L換算)を含み、駐車代等は含みません。実際の費用は時間帯や利用状況によって異なります。