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タイヤの選び方に困ったら…「乗り方」と「目的」でタイヤ選び
より安全が長もちするタイヤ「選べるダンロップ!」。タイヤ選びであなたのカーライフが変わる!ムービー公開中!
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新素材高純度天然ゴム「UPNR」をトラック・バス用タイヤに初めて採用し、さらなる低燃費性能を実現 SP680(エスピーロクハチゼロ)

SP680(エスピーロクハチゼロ)

NEW
ADVANCED 4D NANO DESIGN

ロングライフ・省メンテナンスタイプ
ロングライフと省メンテナンス性をさらに向上させたオールシーズンタイヤ。
トレッドパターン変形を抑制する「ロック・ブロック」
ウエット性能とブロック剛性を高次元でバランスさせる「Wavy Lineサイプ」
接地圧を均一化する「SCTⅢ:スクウェア・コンタクト・テクノロジーⅢ」や、新アクティブカーボンの採用により、
当社従来品より、ライフ性能を20%以上向上、耐偏摩耗性能も向上しています。
※SP670

SP680のライフ及び耐偏摩耗性能

ライフ性能および、耐偏摩耗性能(ヒールアンドトー摩耗発生量低減)が大幅に向上しました!

■ライフデータ:SP680はライフ性能が20%以上向上 ■耐偏摩耗性能(ヒールアンドトー摩耗発生量低減):SP680はヒールアンドトー摩耗発生量が45%低減

【ライフデータ テスト条件】
■タイヤサイズ:275/80R22.5 ■SP680と比較品(SP670)において、2台の車両でスクラッチテスト
■チェック時の車両走行距離と主溝の深さから、残溝3.2mm時点での走行距離を算出して比較(2台平均) ■走行路面:一般道及び高速道 ■車両:25t車
■実走行距離:33,761km、35,616km ■推定ライフ(2台平均):SP680/79,854km、SP670/65,025km

【耐偏摩耗性能 テスト条件】
■タイヤサイズ:225/80R17.5 123/122L ■SP680と比較品(SP670)において2台のスクラッチテスト ■装着方法:車両のフロント軸に装着
■周方向に隣接するブロック間のヒールアンドトー摩耗発生量を測定し比較(2台平均) ■走行路面:一般道及び高速道 ■車両:8t車
■実走行距離:41,717km、39,375km ■ローテーションの有無:無し ■ヒールアンドトー摩耗発生量:SP680/0.32mm、SP670/0.58mm

※テスト条件に関する詳細なデータについては、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。
※タイヤの表示に関する公正競争規則に定められた試験方法で試験を行っています。
※試験結果はあくまでもテスト値であって運転の仕方によって異なります。

ロック・ブロック

ロック・ブロック パターンデザインにおいて、ブロック剛性アップの技術をさらに進化させ、転動時のパターン変形をしにくくすることに成功しました。

SP680:六角形はあらゆる方向からの力を均一に受け止める
ブロック内の圧力の不均一を減少させ、
ライフ性能&耐偏摩耗性能を向上

SCTⅢ(スクウェア・コンタクト・テクノロジーⅢ)

SCTⅢ<span>(スクウェア・コンタクト・テクノロジーⅢ)</span> ショルダー部の接地圧を均一にコントロールする技術、「スクウェア・コンタクト・テクノロジー」をさらに進化させ、ショルダーエッジ部にあった接地圧を均一化することに成功しました。

SP680の接地形状:ショルダーエッジ部分のムラを解消
ショルダーエッジ部の圧力集中を低減させ、
耐偏摩耗性能を向上

Wavy Lineサイプ

Wavy Lineサイプ ブロックの中心を横切る波形サイプで、ウエット性能とブロック剛性を高次元でバランスさせました。

SP680:サイプが波形の場合:サイプの形状を波形にすることで動き合うブロックが互いに噛み合いブロック剛性をキープ
サイプを入れてウエット性能を確保しながらも、
剛性をキープすることに成功

S.A.微粒子カーボンⅣ

S.A.微粒子カーボンⅣ アクティブポイント(吸着点)を増やし、進化した「S.A.微粒子カーボンⅣ」で結合力を強化しました。

SP680:新アクティブカーボン:結合力が強く、離れにくい
カーボンとポリマーの結びつきを
強固にすることで、よりライフ性能を向上