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低燃費性能を保有しながら、耐摩耗性能を向上 エナセーブ SP138(エナセーブ エスピーイチサンハチ) 低燃費タイプ
ADVANCED 4D NANO DESIGN

大型バス用リブタイヤ

低燃費性能を保有しながら、耐偏摩耗性能を向上させた※1 大型バス用低燃費タイヤ※2

※1 自社従来品比
※2 自社汎用品SP122Aとの比較で燃費が向上しています。ラベリング制度の対象外となります。

エナセーブ SP138に採用された ダンロップの独自技術

ショルダーリブ 12%UP
  • 1SCTⅢ

    ショルダーエッジ部の接地圧を均一化。

    耐肩落ち摩耗性能向上
  • 2高拘束力ベルト

    走行による寸法成長を抑制。ショルダーリブの接地圧を均一化。

    耐肩落ち摩耗性能向上
  • 3サイプ形状変更

    ショルダーリブ内側エッジの剛性を均一化。

    耐レール摩耗性能向上
  • 4ショルダーリブ剛性アップ

    ショルダーリブを大きくし剛性アップ。

    耐肩落ち摩耗性能向上
    耐多角形摩耗性能向上
  • 5ビード構造強化

    ビード部の倒れ込みを抑制し、ショルダー部の接地圧を維持。

    耐肩落ち摩耗性能向上
  • 6S.A.微粒子カーボンⅣ

    発熱性の低減

エナセーブの転がり抵抗はこんなに違う!

■転がり抵抗

エナセーブ SP138 は、SP122Aと比較して転がり抵抗が10%低減(新品時)
【テスト条件】
■試験装置:タイヤ転がり抵抗試験機
■タイヤサイズ:295/80R22.5 153/150J
■荷重:32.85kN ■空気圧:900kPa
■リム:8.25 ■速度:80km/h
※RRC(転がり抵抗係数×10-4)の結果は、
SP138:4.74 SP122A:5.26 SP128A:4.71です。
※転がり抵抗の軽減率と燃費の向上率は異なります。転がり抵抗の低減がそのまま燃費の向上につながるものとはなりません。また、左記のデータは新品時のものであって、摩耗により転がり抵抗値は変化します。
※テスト条件に関する詳細なデータについては、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。