ランフラットタイヤとは
高い運動性能をそこねることなく、
安全性の高い走りを支えるダンロップの先進の
ランフラットタイヤ技術。

■RUNFLAT TYRE 構造図
- 1. 空気圧0(ゼロ)でも走行可能で安全性向上。
- 走行中、完全なパンク状態(空気圧ゼロ)になっても、所定の速度で一定の距離※の走行が可能です。 ※速度80km/hで距離80km走行できることがランフラットタイヤとしての要件。
- 2. スペアタイヤ不要で、車内空間にゆとりと、省資源・低燃費に貢献。
- スペアタイヤが不要になるため、車内空間にゆとりがうまれ車体の軽量化を実現。 省資源や軽量化による低燃費など環境性能が向上します。
- 3. 主流のサイド補強式をさらに進化させたCTT(Combined Technology Tyre)。
- 独特の断面形状をもつことでより強靭になり軽量化も実現。 ハイドロプレーニング性能や雪上性能、コーナリング性能、耐摩耗性向上など高性能化を実現。
- 4. 自動車メーカーが認めた確かな技術力。
- 世界のプレミアムカーの純正タイヤ(標準装着タイヤ)として装着。 高い評価と信頼を得ています。
ダンロップはドライバーの安全を第一に考え、タイヤの開発だけでなく安全啓発活動を行なっております。
> ダンロップの「安全」「環境」「快適」の3つの取り組みについてはこちらをご覧ください。
















