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雪上、ドライ、ウエット性能

雪上性能/新パターン設計

効果的に雪をつかむ
「MAXXグリップパターン」
採用により
雪上性能・シャーベット性能を向上

雪をしっかりつかめないタイヤは雪道に弱い

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WINTER MAXX 02は溝に“角”や“交差点”を増やすことで、
効果的に雪をつかみ雪上トラクション性能が向上

雪柱せん断力分布
溝の”角”や”交差点”の雪柱せん断力が高い
雪柱写真
パターンの跡がしっかりと刻まれている

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ドライ性能・ウエット性能

ドライ・ウエット路面での
高い走行性能を実現

ドライ性能(操縦安定性能)
接地圧分布図

ハンドルを切った時の接地面積もWINTER MAXX 01同等以上を確保し、高い操縦安定性能を実現。

接地圧分布図 WINTER MAXX 01(当社従来品)接地面積指数:100 WINTER MAXX 02 接地面積指数:102
ウエット性能
(ブレーキ・排水性能)
ウエット性能 4%向上
≫ 試験条件

●タイヤサイズ:205/55R16 91Q ●空気圧(kPa):F 210/R 210 ●テスト車両排気量:1400cc ●駆動方式:FF ●テスト場所:住友ゴム工業(株)岡山タイヤテストコース ●路面:アスファルトブレーキ路(水深約2.0mm) ●ABSの有無:有 ●荷重:2名乗車相当 ●制動距離:WINTER MAXX 02:65.3m、WINTER MAXX 01:67.8m

※上記テスト条件に関する詳細なデータについては、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 ※タイヤの表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っています。 ※試験結果はあくまでテスト値であって運転の仕方によっては異なります。

大容積の主溝が排水性を高め、ウエット、シャーベット路面でも高い操縦安定性能を実現。

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氷上性能、効き長持ち性能、雪上性能を
同時に向上させつつ
ライフ長持ち性能をキープする
「コンパウンド」「パターン」を開発

性能 技術 方向性とメカニズム
氷上性能 コンパウンド 接触面積増大 凍結路面との接触面積を増やす
「超密着ナノフィットゴム」
パターン ひっかき成分UP 接地面積増加(ランド比のアップ)
エッジ成分増加=「MAXXグリップパターン」
効き長持ち性能 コンパウンド 軟化剤の抜け防止 ポリマーと結合するバイオ由来の
新軟化剤「しなやか成分」
雪上性能 パターン 雪柱せん断力向上 雪柱せん断力を向上させるため
“角”や“交差点”を増やした
「MAXXグリップパターン」
ライフ長持ち性能 コンパウンド 高密度ゴム 混ぜ物のない、
中身の詰まった密度の高いゴム

※スワイプ操作で全体をご覧ください。

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