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性能比較

氷上性能に重要なゴムのしなやかさの低下を抑制し
効き長持ち性能が向上

氷上ブレーキ性能指数の経年変化について

≫ 試験条件

●試験方法:当社基準の条件でそれぞれを経過年数見合いで劣化促進後、氷上ブレーキ制動距離等を測定

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しなやか成分

新素材を使った抜けにくい新軟化剤
「しなやか成分」を採用。
だから効き長持ち

硬くなるのは、走行によりタイヤの中から軟化剤であるオイルが抜けていってしまうから

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まわりのポリマーと結合し抜けにくい新軟化剤がゴムのしなやかさを維持

2015年東京モーターショー発表技術

エナセーブ100の技術で培ったバイオマス技術を進化させた創生高機能化

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高機能バイオマス材料「しなやか成分」の開発 高機能バイオマス材料「しなやか成分」の開発 イメージ
WINTER MAXX 01(当社従来品)
WINTER MAXX 02
ゴムからのオイル浸出比較

ゴムに“熱”と“圧力”を加える(走行と同じような状態)と、従来ゴムでは軟化剤(オイル)が染み出し、あぶら取り紙にシミができるのに対し、「しなやか成分」配合ゴムは浸出によるシミが抑制されます。

従来の軟化剤を使用したゴム オイルのシミが多い 新軟化剤「しなやか成分」配合のゴム オイルのシミが少ない

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高密度

WINTER MAXX 01で好評だった
ライフ長持ち性能も同等以上
を実現

DSX-2 (摩耗のきっかけを含むゴム)

当社従来のスタッドレスタイヤでは、ゴムの中の混ぜ物と、ゴムの境目に力が集中しゴムが破壊され摩耗が進行しやすい。

DSX-2  イメージ

WINTER MAXX シリーズ (摩耗のきっかけが少ない密度の高いゴム)

WINTER MAXXシリーズは、混ぜ物のない高密度のゴムを使用し、摩耗の発生を抑制。

WINTER MAXX シリーズ  イメージ 力が集中しないので破壊が進みにくい。

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