サイト内検索

  • タイヤの基礎知識はこちら

    タイヤサイズの見方、インチアップ、他
    タイヤの基礎情報でお困りならこちら。
    わかりやすく解説する動画も公開中!

    ≫ タイヤの基礎知識はこちら
性能比較

氷上性能に重要なゴムのしなやかさの低下を抑制し
効き長持ち性能が向上

氷上ブレーキ性能指数の経年変化について

≫ 試験条件

●試験方法:当社基準の条件でそれぞれを経過年数見合いで劣化促進後、氷上ブレーキ制動距離等を測定

次へ

しなやか成分

新素材を使った抜けにくい新軟化剤
「しなやか成分」を採用。
だから効き長持ち

硬くなるのは、走行によりタイヤの中から軟化剤であるオイルが抜けていってしまうから

次へ

まわりのポリマーと結合し抜けにくい新軟化剤がゴムのしなやかさを維持

2015年東京モーターショー発表技術

エナセーブ100の技術で培ったバイオマス技術を進化させた創生高機能化

次へ

高機能バイオマス材料「しなやか成分」の開発 高機能バイオマス材料「しなやか成分」の開発 イメージ
WINTER MAXX 01(当社従来品)
WINTER MAXX 02
ゴムからのオイル浸出比較

ゴムに“熱”と“圧力”を加える(走行と同じような状態)と、従来ゴムでは軟化剤(オイル)が染み出し、あぶら取り紙にシミができるのに対し、「しなやか成分」配合ゴムは浸出によるシミが抑制されます。

従来の軟化剤を使用したゴム オイルのシミが多い 新軟化剤「しなやか成分」配合のゴム オイルのシミが少ない

次へ

高密度

WINTER MAXX 01で好評だった
ライフ長持ち性能も同等以上
を実現

DSX-2 (摩耗のきっかけを含むゴム)

当社従来のスタッドレスタイヤでは、ゴムの中の混ぜ物と、ゴムの境目に力が集中しゴムが破壊され摩耗が進行しやすい。

DSX-2  イメージ

WINTER MAXX シリーズ (摩耗のきっかけが少ない密度の高いゴム)

WINTER MAXXシリーズは、混ぜ物のない高密度のゴムを使用し、摩耗の発生を抑制。

WINTER MAXX シリーズ  イメージ 力が集中しないので破壊が進みにくい。

NEXT » 雪上、ドライ、ウエット性能

タイヤセレクト、タイヤランドで購入いただいた「お客様の声!!」を掲載中!

車のタイプ別で絞り込む場合は「スタッドレスタイヤユーザーズボイス」をご覧ください。

※上記コメントは、2012年8月23日~2014年2月27日で実施された販売店様及び一般消費者の方を対象にモニターとしてご利用いただき評価いただいたコメントの一部、
また、当社商品をご購入いただいた方を対象に2014年8月1日~2017年5月31日に実施したアンケートキャンペーンにお答えいただいたコメントの一部を掲載しております。
※本コメントの表現については、タイヤ公正取引協議会の定める掲載可能な表現に則して一部修正をしている場合があります。
※実際の走行での効果、変化の感じ方には個人差があります。