エナセーブ史上最高の低燃費性能。エナセーブ PREMIUM サイズラインアップ


エナセーブ PREMIUM

サイズラインアップ

45・55・60・65・70 SERIES
リム径
(インチ)
偏平率
(%)
MFS EXTRA
LOAD
タイヤサイズ 転がり抵抗係数 ウエットグリップ性能 タイヤ寸法(mm) 標準
リム幅
(インチ)
発売月
外径
17 45 215/45R17 91W AA c 627 208 7 9月
16 55 185/55R16 83V AAA c 612 190 6 3月
    195/55R16 87V AAA c 622 197 6 3月
    205/55R16 91V AAA c 634 210 61/2 3月
  60 195/60R16 89H AAA c 640 200 6 9月
    205/60R16 92H AAA c 652 207 6 9月
    215/60R16 95H AAA c 664 219 61/2 9月
15 60 185/60R15 84H AAA c 603 188 51/2 9月
  65 175/65R15 84H AAA c 609 176 5 2月
    185/65R15 88H AAA c 621 187 51/2 2月
    195/65R15 91H AAA c 635 200 6 2月
    205/65R15 94H AAA c 647 208 6 9月
14 65 155/65R14 75H AA c 558 156 41/2 2月
    175/65R14 82H AAA c 583 177 5 2月
  70 185/70R14 88H AAA c 616 187 51/2 9月
チューブレスタイプです。
●=MFSは、MAX FLANGE SHIELDの略で、リムプロテクター付きタイヤです。
★=EXTRA LOAD 規格(負荷能力強化タイプ)です。
2月=2月発売予定  3月=3月発売予定  9月=9月発売予定

【EXTRA LOAD規格について】
空気圧および負荷能力をスタンダード規格(JATMA・ETRTO等)の同一タイヤサイズよりも高く設定したタイヤ規格のことです。 この規格のタイヤサイズは、スタンダード規格(JATMA・ETRTO等)の同一サイズに比べ、ロードインデックスが高くなります。
また、同一タイヤサイズでも空気圧に対する負荷能力を維持するためには、スタンダード規格(JATMA・ETRTO等)のタイヤに比べ、高い空気圧が必要となる場合があります。
当社では、輸入外車用としてEXTRA LOAD規格のタイヤサイズをラインアップしております。


 
「低燃費タイヤ」ラべリング制度について
転がり抵抗係数:AAA、ウエット性能:C
このラベリング(表示方法)制度は、タイヤ業界(一般社団法人 日本自動車タイヤ協会:JATMA)が業界自主基準として策定し、転がり抵抗性能とウエットグリップ性能の両性能ともある一定値を満たすタイヤを「 「低燃費タイヤ」ラべリング 低燃費タイヤ」として定義づけるとともに、消費者に対し適切な情報提供をするラベリング(表示方法)の制度を構築するものです。 ■転がり抵抗係数とウエットグリップ性能の等級
「低燃費タイヤ」ラべリング 低燃費タイヤ」は、転がり抵抗係数の等級がA以上で、ウエットグリップ性能の等級がa〜dの範囲内にあるもので、低燃費タイヤ統一マークである「 「低燃費タイヤ」ラべリング 」を表示したものです。
ラベリング制度の詳細な仕組みについては、一般社団法人 日本自動車タイヤ協会のホームページをご覧ください。
ラベリング制度に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 ■注

●転がり抵抗とは走行中にタイヤが損失するエネルギーであり、転がり抵抗係数は、タイヤへの荷重に対する転がり抵抗の比率です。

●転がり抵抗係数は、JIS D4234:2009(ISO28580)を用いて測定しています。

●ウエットグリップ性能は路面がぬれた状態でのタイヤのグリップ力(制動時のグリップ力)であり、EU規則Wet Gripグレーディング試験法(案)【TEST METHOD FOR TYRE WET GRIP GRADING (C1 TYRES)】を用いて測定しています。

●転がり抵抗およびウエットグリップ性能は、空気圧や溝深さ、および使用条件等によって異なります。

●タイヤの転がり抵抗の低減は、一般的には車両燃費の改善に寄与しますが、その低減幅は実車燃費の改善率を示すものではありません。