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実感できる
「快適性能」
を実現

乗り心地性能

  • ■突起乗り越し時の入力 上下軸力比較 LE MANS V 10%低減
  • 乗り心地イメージ
≫ 走行条件

※1 試験条件 :
●タイヤサイズ:215/60R16 95H ●空気圧(kPa):250 ●速度:60km/h ●試験回数:20回 ●突起形状:底辺 20mm × 上辺 20mm × 高さ10mm ●試験方法:室内ドラム試験機のドラムに突起を固定して上下軸力を測定

※タイヤテスト条件に関する詳細なデータについては、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。
※タイヤの表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っています。
※試験結果はあくまでもテスト値であって運転の仕方によっては異なります。

静粛性能

  • ■ロードノイズ 車内静粛性能比較 LE MANS V 36.9%低減(2.0dBA低減)
  • ■パターンノイズ 車内静粛性能比較 LE MANS V 32.4%低減(1.7dBA低減)
≫ 走行条件

※2 試験条件 :
●タイヤサイズ:215/60R16 95H ●空気圧(kPa):250 ●速度:60km/h ●テスト車両排気量:2499cc ●駆動方式:FR ●路面:荒れた路面 ●騒音エネルギー低減率(%)騒音エネルギー低減率計算式

※3 試験条件 :
●タイヤサイズ:215/60R16 95H ●空気圧(kPa):250 ●速度:40km/h ●テスト車両排気量:2499cc ●駆動方式:FR ●路面:滑らかな路面 ●騒音エネルギー低減率(%)騒音エネルギー低減率計算式

※タイヤテスト条件に関する詳細なデータについては、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。
※タイヤの表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っています。
※試験結果はあくまでもテスト値であって運転の仕方によっては異なります。

振動と快適性能の関係

路面からの振動が
「快適性能」を損なう原因

こんなことありませんか?①ハンドルやシートから細かな振動が伝わり不快。②車内がうるさく会話しにくい。
タイヤの振動 車内のノイズ

路面の凹凸が振動となってタイヤから徐々に車内に伝わり、
シートの振動やノイズとなる。

採用技術

二大技術で「快適性能」を向上

SHINOBI TECHNOLOGY(シノビテクノロジー)

  • タイヤパターン
  • タイヤの骨格(プロファイル+パターン)を一から見直し サイドウォールトレッドのクッション性を向上させた新技術で、 路面からの衝撃によるタイヤの振動を抑え、 「乗り心地性能」「静粛性能」を向上。

    » 詳細はこちら

SILENT CORE(サイレントコア:特殊吸音スポンジ)

  • タイヤ内部のサイレントコア
  • タイヤ内部の空気振動に起因するノイズを低減し、高い「静粛性能」を実現。

    » 詳細はこちら

振動抑制技術

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