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人と車と地球環境の、よりよい未来を切り拓く
ダンロップの技術革新

ダンロップは車の進化とともに数々の最先端技術を創造してきました。
それは、常に先を見据え、時代の要請に応えたタイヤテクノロジー。
その長い技術革新の旅は、1998年にタイヤ開発史上に残る技術と評された「Digital Rolling Simulation(DRS)」発表からさらに加速していきます。

DRS自体は2002年に「DRSⅡ」、2006年に「DRSⅢ」へと発展しました。
2011年には新材料開発技術の「4D NANO DESIGN」を確立します。2012年、タイヤ製造100年の集大成として、製造工程を根底から刷新することで、タイヤ品質のさらなる向上を達成した次世代新工法「NEO-T01」を完成しました。

長きに渡って培ってきた、ダンロップの最先端技術をご紹介しましょう。

DRS

タイヤの“開発”工程に革新をもたらした技術です。
スーパーコンピュータ内でタイヤモデルを転動させ、数々のシミュレーションを可能にした技術の「DRS」は、より現実的かつ理論的でスピーディーなタイヤ開発を実現しました。 また、数多くのシミュレーションからダンロップ独自の「環境」「快適」「安全」技術が誕生しています。

4D NANO DESIGN

タイヤを構成する“材料”にスポットを当てた技術です。高性能で高品質なタイヤを生み出すために、ダンロップは新材料開発技術の「4D NANO DESIGN」を確立しました。
ナノレベルで分子の挙動を確認しながら、材料のシミュレーションと解析を実施。科学的かつ合理的に材料開発が行えるこの技術によって、環境への配慮と安全・安心を両立するタイヤの開発がスピードアップしました。

NEO-T01

タイヤ品質のさらなる向上のために、「メタルコア工法」「全自動連結コントロール」「高剛性構造」の3つのキーテクノロジーで、タイヤの製造工程を全面的に刷新しました。
2012年、タイヤ製造100年の集大成として、次世代新工法NEO-T01が完成しました。
いままで以上の超高精度なテクノロジーの数々が、未来のタイヤ性能を一段と高めていきます。

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