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ダンロップが選ばれる3つの理由とは

  1. 1.技術 Technology
  2. 2.環境 Enviroment
  3. 3.安心・安全 Safety
1.技術 Technology イメージ
2.環境 Enviroment イメージ
3.安心・安全 Safety イメージ

技術のPOINT1
タイヤ技術の先駆者

ダンロップは創業当初からタイヤの技術革新を追求してきました。
1888年に空気入りタイヤを実用化し、1905年にははじめてトレッドに横溝のパターンをつけた自動車用タイヤを開発、1913年には日本初となる自動車用タイヤを製造しました。

技術革新の歴史

  1. 1888年イメージ
    1888年
    空気入りタイヤを実用化
  2. 1905年イメージ
    1905年
    パターン入りタイヤ開発
  3. 1913年イメージ
    1913年
    日本初の自動車用タイヤ
  4. 1960年イメージ
    1960年
    ハイドロプレーニング現象の発見
  5. 2006年イメージ
    2006年
    サイレントコア
    (特殊吸音スポンジ)
    搭載タイヤの発売

技術のPOINT2
開発をささえるシミュレーション技術

ダンロップタイヤは構造、材料、品質に関して、最先端のスーパーコンピュータを駆使した様々なシミュレーションにより製品開発を行っています。
タイヤ構造における『DRSデジタルローリングシミュレーション』や材料開発技術『4D NANO DESIGN』、
製造プロセスにおける新シミュレーション技術『Tyre Manufacturing Simulation』がその代表的なものです。

  • 路面環境シミュレーション 路面環境シミュレーションイメージ
  • スーパーコンピュータ「京」 スーパーコンピュータ「京」イメージ

環境のPOINT1
地球環境への貢献

ダンロップは「タイヤが地球環境のために貢献できること」をテーマに、
さまざまな取り組みを行っています。
転がり抵抗を下げることでクルマの燃費をよくする「低燃費タイヤ」の開発。
さらに、石油・石炭などの化石資源を一切使わない、
世界初の100%石油外天然資源タイヤを開発しました。

  • 地球環境への貢献イメージ1
  • 地球環境への貢献イメージ2
  • 地球環境への貢献イメージ3

100%石油外天然資源タイヤ エナセーブ100

環境のPOINT2
環境保護のための活動

環境保護のための活動にも積極的に取り組んでいます。
低燃費タイヤの売上の一部を活用してタイやインドネシアでマングローブを植樹する
チームエナセーブ」のほか、日本ユネスコ協会連盟と協働で手がける
チームエナセーブ未来プロジェクト」などを実施しています。

  • 環境保護のための活動イメージ1
  • 環境保護のための活動イメージ2

安全・安心のPOINT
安全・安心を支えるセーフティ技術

空気入りタイヤの発明以来、パンクしても一気に空気が抜けにくいチューブレスタイヤの開発、
ハイドロプレーニング現象の解明やランフラットタイヤの開発など、
常にお客様へ安全を提供してきました。
また、すべてのタイヤはテストコースで過酷な走行試験を敢行し、
安全を提供するために惜しみない努力を傾注しています。

  • 岡山テストコース 岡山テストコースイメージ
  • 名寄テストコース 名寄テストコースイメージ
  • 旭川テストコース 旭川テストコースイメージ

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